漆喰・ラバー工事の施工事例
傷んだ漆喰を補修し、
瓦屋根をしっかり守る。
M様邸 漆喰・ラバー工事
施工費用
40万円
漆喰施工
約35m
施工面積
70㎡
施工方法
漆喰・ラバー
施工データ
- 施工内容
- 漆喰・ラバー工事
- 施工方法
- 漆喰補修・ラバー工法
- 施工面積
- 70㎡
- 漆喰施工
- 約35m
- 施工費用
- 40万円
- サービス施工
- 下屋根漆喰・ラバー
- 工事工程
-
既存瓦・漆喰の状態確認
劣化した漆喰部分の確認・下地調整
漆喰補修施工
瓦のズレ・固定状態確認
ラバー施工
下屋根漆喰・ラバー施工
最終確認
Before → After
Before

棟部分の漆喰に経年劣化が見られ、
一部では漆喰の崩れや剥がれが発生していました。
瓦屋根を長く維持するため、漆喰補修とラバー工事を行いました。
After

劣化していた漆喰部分を補修し、
瓦の状態を確認しながらラバー施工を実施。
瓦屋根全体の安定性と耐久性を考慮して仕上げました。
施工前の状態
- 棟部分の漆喰に経年劣化が見られた
- 一部の漆喰に崩れ・剥がれが発生していた
- 瓦屋根全体の状態確認とメンテナンスが必要だった
- 今後の雨水侵入や瓦のズレを防ぐための補修が必要だった
ダイワンホームの施工
今回のM様邸では、瓦屋根の棟部分を中心に
漆喰補修とラバー工事を行いました。
既存瓦と漆喰の状態を確認したうえで、
劣化している漆喰部分を補修。
あわせて瓦の状態を確認しながらラバー施工を行い、
瓦屋根の安定性を高める施工を実施しています。
施工面積は70㎡、
漆喰施工は約35m、
施工費用は400,000円です。
また今回はサービス施工として、
下屋根の漆喰・ラバー施工も行いました。
漆喰・ラバー工事のメリット
- 劣化した漆喰を補修し棟部分を保護できる
- 漆喰の剥がれや崩れによる雨水侵入リスクを抑えられる
- 瓦のズレや動きを抑え屋根の安定性向上につながる
- 既存の瓦を活かしながら必要な部分をメンテナンスできる
ご相談の流れ
FLOW
ご相談・お問い合わせ

お電話やお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。
漆喰の剥がれや瓦のズレなど、気になる症状をお伺いします。
現地調査・ヒアリング

瓦や棟部分、漆喰の劣化状態を確認し、
必要な補修範囲を詳しく調査します。
工事内容・お見積り提案

現地調査の結果をもとに、
必要な施工内容とお見積りをご案内します。
ご契約

工事内容・施工範囲・費用をご確認いただき、
ご納得いただいたうえでご契約となります。
漆喰・ラバー工事

劣化した漆喰部分を補修し、
瓦の状態を確認しながらラバー施工を丁寧に行います。
完成・ご確認

漆喰や瓦、棟部分を最終確認して工事完了です。
完成後も気になる点があればご相談ください。
アフターサポート
工事完了後も屋根の点検やメンテナンスなど、
住まいに関する小さなご相談から対応いたします。



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